黒千石とは、北海道在来原種の極小の黒大豆です。
普通の豆よりも、日照時間を多く必要とするため、気象に左右され、品質が安定しないので、1970年以降は、栽培が途絶えたと言われていました。

しかし、絶滅した品種と言われた黒千石のタネが、2001年に約50粒見つかったのをきっかけに、栽培が再開されました。
極小粒 黒千石

***黒千石の魅力***
①黒い色素アントシアニン
抗酸化成分ポリフェノールが黒豆の2倍
内臓脂肪を減らす働きがあり、よって、コレステロール値を下げ、血液サラサラ、血管を若返らせる事に繋がります。
またアントシアニンは、特に目にいいと言われ、老化に伴う老眼や白内障などに効くと言われています。
他にも、黒千石を食べて、更年期障害が軽くなった、血圧が下がった、元気に動けるようになった等、地元北海道では、効果を実感している方が多いとのこと。

②感染抵抗力やがんへの免疫を高め、アレルギー症状を抑えるインターフェロンγ
他の黒大豆や豆類にはない、インターフェロンγが含まれている事が、2008年北海道遺伝子病制御研究所でわかりました。

アントシアニンたっぷり♪国産「黒千石きな粉」50g(直火焙煎釜仕上げ)

価格: ¥350 (税込)
[ポイント還元 3ポイント~]
数量:

その黒千石を粉末にして釜で直火焙煎し、香ばしく仕上げました。 使い勝手の良い量(50g)とチャック付。 おもち、団子、ヨーグルト、トースト、温かいミルクやココアに入れて。 パン、蒸しパン、クッキー、ドーナツ等のお菓子作りにもどうぞ。 ■原材料 黒大豆 ■アレルギー 大豆


新規会員登録するだけで
100ポイント(100円相当)
プレゼント実施中!!


FOOD ACTION NIPPONロゴ

米粉倶楽部 

*万全安心なセキュリティ*
 
お客様の個人情報を扱う箇所は全て、SSL暗号通信により情報を暗号化して送受信しますので、 クレジットカード番号や住所などの個人情報を安全に取り扱うことができます。どうぞ、安心してごゆっくりお買い物をお楽しみください。

 

くわしい説明はこちら 

☆250g入り単品雑穀☆

国産「そばの実」(250g)

そばの実には、ポリフェノールの一種「ルチン」が豊富に含まれています。
この「ルチン」は塩分などで傷みがちな毛細血管をしなやかに強くし、血圧を下げる効果もあると言われています。抗酸化作用もあるので、活性酸素を分解、血流改善によって、肩こり改善やアンチエイジングの効果も期待できます。

岩手県産「はと麦」(250g)

利尿作用があり、脂肪代謝を高め、毒素を排出する力が強い雑穀。
お酒を飲んだ翌日は、顔や手足がむくみがちですが、はと麦を食べると尿がよく出て、体内の余分な水分を外に出すことができます。その他、血流やリンパ液の流れもスムーズになるので、美容効果も優れているのが女性には嬉しいですね。

岩手県JA花巻管内産「うるちひえ」(250g)

ヒエは脂肪分が多く、炊きたてはもっちりしていますが、冷めるとパラパラになります。
玄米の約2倍のビタミンB1を含みますので、東北地方で食べられていたヒエ飯(白米に2.3割ヒエを混ぜる)は栄養面からみても理にかなっています。
体をあたためる働きがありますので、味噌汁やスープに入れるとポッカポカ♪

青森県産「もちきび」(250g)

ご飯に入れるとふんわりとした食感とほんのりとした甘味が嬉しい雑穀。噛めば噛むほど甘みともちもち感が口いっぱいに広がります。秋の栗ごはんや芋ごはん、きのこごはんに入れると、おいしさと栄養バランスがアップします。

岩手県二戸市軽米町九戸村産「たかきび」(250g)

挽肉料理にお肉の半分をたかきびに変えると、カロリーがぐっと抑えられ胃もたれしないおいしい仕上がりになります。ハンバーグ、ミートローフ、ミートソース、餃子などひき肉の代わりに使ってみてください。

岩手県産「もちあわ」(250g)

あわは、紫外線の害による日焼け防止効果が高いので、少数民族が住む高冷地では、昔から皮膚病や離乳食につかわれています。
また、ビタミン剤といっていいほど良質なビタミン類(カリウム、カルシウム、ビタミンB1、B2、ナイアシンなど)が多く含まれています。

国内産 「緑米」(250g)

緑米は亜鉛やマグネシウム、繊維質を豊富に含み、精神安定、血液浄化に効果があると言われています。環境の変化や気温の差が激しいこの時期、様々な不調が体と心にも現れてきます。そんな時には緑米を入れたご飯。清々しい香りと瑞々しさにほっとするおいしさです。

国内産 「黒米」(250g)

黒米には紫外線の害を防いだり、肌が滑らかになり髪の毛を黒くし、若返りの効果もあるなど美容ビタミン(ビタミンB2)がたくさん含まれています。まさに女性に嬉しい雑穀ですね。

国内産「赤米」(250g)

この時期におすすめの体を温める雑穀。女性は男性より熱を発生させる筋肉量がが少ないので冷えやすく、卵巣や子宮などの生殖器官は特に冷えに弱いのです。黒米と同じく色素がある古代米ですが、ほんのりとピンク色になって、何とも上品な御飯ができます。お祝の席やお寿司にもおすすめ。

ショッピングガイド

雑穀

玄米、雑穀のレシピ

あなたにぴったりの雑穀選び

メディア掲載

料理教室、イベント関係

カレンダー
  • 今日
  • 定休日

数量限定、新サービスなどのお得な情報をいち早くお届けいたします。下記にメールアドレスを入力し登録ボタンを押して下さい。

変更・解除・お知らせはこちら

ページトップへ