あなたにぴったりの雑穀選び

アトピー性皮膚炎の改善には

                                       
アレルゲンになる物質が少ない
ひえ、アマランサスがおすすめです。
ひえ
   
ひえ

雑穀の中でもっともアレルギーになりにくいと言われています。
薄黄色で粒も小さいため、ご飯に入れてもあまり分からず食べやすいです。

     

味・食感:まったりとした食感

   

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アマランサスアマランサス

アメリカでは20数年前からアレルギー疾患用食として栽培されています。

     

抗ヒスタミン効果があり、日本でも穀物アレルギーの疾患用として注目されています。

     

他の雑穀に比べてエネルギーはほぼ同じなのに「スーパーグレイン」(驚異の穀物)といわれるほど、卓越した栄養素が含まれています。

     

味・食感:トビッコやたらこのようなプチプチ感とムチッとした食感があります。

   

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美顔・美肌いつまでも美しさを保ちたいあなたには

紫外線などの外からの害をブロックし、体の中から体の水分量を調節してくれる雑穀があります。雑穀はもともと厳しい生育条件の中でもたくましく育つ植物です。雑穀の色はアントシアニン、ルチンなど抗酸化成分ポリフェノール。アンチエイジングや健康においてとても重要な物質が含まれています。
黒米、はとむぎがおすすめです。

黒米
黒米

黒米には紫外線の害を防いだり、肌が滑らかになり髪の毛を黒くし、若返りの効果もあるなど美容ビタミン(ビタミンB2)がたくさん含まれています。
まさに女性に嬉しい雑穀ですね。

味・食感:もち米なので少し入れると全体がもっちりになり、薄紫色になる。

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はとむぎ
はとむぎ

荒れ肌、サメ肌、吹き出物が出やすい体質やあかぎれ等肌全般のトラブルに有効。

イボ取り効果は漢方でもお馴染で、特に青年性のイボによく効き、老人性の硬いイボにも有効。
体の水分量を調節してくれます。

味・食感:プリプリとした食感でくせもなく食べやすい。

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毒素排出には新陳代謝を活発にする

不要な老廃物を体にため込むということは、温かい部屋に生ゴミを置いていて腐敗が進む状態と同じです。美容、健康に悪い影響を与える毒素。
すみやかに排出するような食事を心がけましょう。
玄米、はとむぎがおすすめです。

玄米玄米

食物繊維を豊富に含み便秘をすんなり解消します。新陳代謝を高めるビタミンB群も含むため老廃物を排出する力もあります。

味・食感:よく噛んでいると甘味が出てくる。

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押麦
押麦

押麦とは、大麦を加熱圧縮し、煮えやすく食べやすく加工したもの。
とにかく食物繊維の多さは目を見張るほど!白米の約20倍もあり、ドロドロに溶けて包み込む水溶性繊維と、ほうきのようにかきだす不溶性繊維をバランスよく含み、体内の老廃物を一掃!

味・食感:プリプリとした食感でくせもなく食べやすい。

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  • 2016.08.15
  • 14:23

血液や血管の改善には

サラサラとした血液、詰まりやこびりつきがない、しなやかな血管。それが私たちの健康体の源泉。その根源を作る食べ物は全身への栄養と掃除も兼ねています。
意識して摂ることで、健康な体を維持することができます。
押麦がおすすめです。

押麦
押麦

押麦に含まれる水溶性の食物繊維が、体内でドロドロに溶けて食品を包み込み、血糖値が急激に上がるのを防いだり、血中コレステロール値の抑制する作用があります。

味・食感:プリプリとした食感でくせもなく食べやすい。

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黒千石
押麦

黒千石大豆に含まれるアントシアニンは脂肪の代謝を促進し、内臓脂肪を減らす働きがあります。
よって、コレステロール値を下げ、血液サラサラ、血管を若返らせる事に繋がります。

味・食感:黒豆の半分の大きさですので、ご飯に混ぜて食べたり、アントシアニンを飲む感覚で炒ってお茶にもできます。

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骨は体の芯!毎日コツコツカルシウムを補給することが骨を強くする

骨は日々新陳代謝を繰り返し、約半年で新しい骨細胞が作られるといわれています。
血液中のカルシウムは一定に保たれているため、不足すると骨からカルシウムが溶けだす量が増え、骨はもろくなります。
これが骨粗しょう症です。丈夫にするには、 材料となるカルシウムを毎日の食事に取り入れることがポイントです。
ひえ、あわがおすすめです。

ひえひえ

鉄分、カルシウム、リンが豊富なので骨の組織がスカスカになってしまう骨粗鬆症の予防におすすめです。またマグネシウム、マンガン、亜鉛など普段の食生活では取りにくいミネラルも含んでいます。

味・食感:ご飯に混ぜても薄黄色で粒も小さいため違和感がない。
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あわあわ

白米に比べ、骨や歯を丈夫にするカルシウムが3倍マグネシウムが5倍含まれています。

味・食感:粒が小さく、炊くととろみが出る

あわ販売ページ


毎日目を酷使している私たちは

現代の生活は、五感の内、目からの情報が圧倒的に多く、脳に送られる情報の80%以上は目から入るともいわれています。ですから目の機能が低下してしまうと、日常生活への影響は想像以上に大きく、不便で物事が困難になります。
日頃から労わり、メンテナンスをする必要があります。
目に良い色は黒い食べ物。抗酸化物質アントシアニンが、目を紫外線から守ってくれたり、物を見る時に脳に信号を送る物質の働きをサポートしてくれると言われています。
玄米、はとむぎがおすすめです。

黒米黒米

アントシアニン」は目の疲れに即効性がありますが、効き目は24時間で消失するとのこと。ですから目を酷使した日に食べても良いですし、毎日少しずつでもとり続けていると視力回復も期待できます。

味・食感
:ご飯に混ぜるともっちりとし、全体が薄紫色になります。

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黒千石
押麦

アントシアニン」が黒豆の2倍あり、
老化に伴う老眼や白内障などに効くと言われています。

味・食感:黒豆の半分の大きさですので、ご飯に混ぜて食べたり、アントシアニンを飲む感覚で炒ってお茶にもできます。

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色々な症状を引き起こす不快な便秘には

やはり食物繊維を摂ることが大切です。
腸の中に長時間便を溜めていると腐敗し毒素を発生。腸が汚れ血液も汚れ、肌荒れや様々な病気を引き起こします。
まずはご飯に多めに雑穀を入れて炊いてみてください。雑穀を求める方が便秘解消にという方も多く、現代はいかに便秘の方が多いものかと考えさせられます。
ひえ、そば米がおすすめです。

ひえひえ

ひえに含まれる食物繊維は白米の8倍以上

味・食感:粒が小さいので、ご飯に混ぜても違和感がありません。
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そば米そば米

便通を良くし、コレステロールを排除する食物繊維は白米の7倍含まれています。
ビタミンや良質のタンパク質などを豊富に含みます。

味・食感:くせがなくさっぱりしている
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やせるためには体の代謝を高める

食でダイエットできるのは、食の内容はもちろんですが、噛むこと。
よく噛むと、胃腸に留まる時間が短縮され、負担がかかりません。流れが良くなり、体ポカポカしてきて代謝が上がり、
食後も胃が重くないことを実感するはずです。
穀物はよく噛むと甘みが出てきておいしく、
満腹感を得られ、食べ過ぎ防止にもつながります。
はと麦、もち麦がおすすめです。

はと麦
そば米


はと麦は穀物の中でも栄養価に富み、たんぱく質もアミノ酸バランスがよく、他の穀物より新陳代謝作用が大きいと言われています。
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もち麦
アマランサス

もち麦の中央部分に含まれている水溶性食物繊維β-グルカンは、水分でゼリー状になり、糖質や脂質を包み込んで吸収を抑え、水分でカサを増やして、速やかにそれらを排出してくれます。

味・食感:押麦になっているので、食べやすい。
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血液サラサラ、血管を柔らかく

血管が硬く、血がドロドロでは、体のすみずみまで酸素や栄養分を送り届けることができないことはもちろん、老廃物も排出できず、様々な病気をひきおこしてしまいます。特に寒い季節になると、体の温度を下げないよう血管が収縮しするため、急に冷え込んだ時などに血圧がとても高くなったり、脳溢血、脳梗塞になる危険もあります。普段から血液サラサラ、血管を柔らかくすることを意識した食生活を心がけましょう。
そば米がおすすめです。

そば米そば米

そば米に含まれている「ルチン」は毛細血管の老化を予防し、血圧を下げる働きがあります。
その他ビタミンや良質のタンパク質、ビタミンB1などを豊富に含みます。

味・食感:クセがなくさっぱりしている

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黒千石
押麦

黒千石大豆に含まれるアントシアニンは脂肪の代謝を促進し、内臓脂肪を減らす働きがあります。
よって、コレステロール値を下げ、血液サラサラ、血管を若返らせる事に繋がります。

味・食感:黒豆の半分の大きさですので、ご飯に混ぜて食べたり、アントシアニンを飲む感覚で炒ってお茶にもできます。

黒千石販売ページ


女性の方、妊産婦の方、貧血の方には

体の中を流れている血液の赤血球に含まれているヘモグロビンの量が十分でない状態が貧血です。
1日に1mgの鉄が失われます。貧血になると全身が酸素不足になり、栄養分も送ることができません。さらに頭痛、目まい、疲労、肩コリなど不快な症状も出てきます。毎日の食で鉄分の多い雑穀を心がけて摂るようにしましょう。
毎日 雑穀を入れるだけで主食で鉄分が取れれば、おかずであれこれ悩む必要がありません。
アマランサス、あわがおすすめです。

アマランサスアマランサス

中南米原産の穀物で、鉄は白米の48倍も含まれています。
粒が小さいのですぐに火が通る為使いやすい雑穀です。

味・食感:トビッコやたらこのようなプチプチ感

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あわあわ

良質のタンパク質、ミネラル、ビタミンB群、食物繊維を多く含んでおり、貧血予防に効果があるといわれています。
消化も良いので、赤ちゃんの離乳食にもぴったりですね。

味・食感:甘みが強くクセがない

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☆250g入り単品雑穀☆

国産「そばの実」(250g)

そばの実には、ポリフェノールの一種「ルチン」が豊富に含まれています。
この「ルチン」は塩分などで傷みがちな毛細血管をしなやかに強くし、血圧を下げる効果もあると言われています。抗酸化作用もあるので、活性酸素を分解、血流改善によって、肩こり改善やアンチエイジングの効果も期待できます。

岩手県産「はと麦」(250g)

利尿作用があり、脂肪代謝を高め、毒素を排出する力が強い雑穀。
お酒を飲んだ翌日は、顔や手足がむくみがちですが、はと麦を食べると尿がよく出て、体内の余分な水分を外に出すことができます。その他、血流やリンパ液の流れもスムーズになるので、美容効果も優れているのが女性には嬉しいですね。

岩手県JA花巻管内産「うるちひえ」(250g)

ヒエは脂肪分が多く、炊きたてはもっちりしていますが、冷めるとパラパラになります。
玄米の約2倍のビタミンB1を含みますので、東北地方で食べられていたヒエ飯(白米に2.3割ヒエを混ぜる)は栄養面からみても理にかなっています。
体をあたためる働きがありますので、味噌汁やスープに入れるとポッカポカ♪

青森県産「もちきび」(250g)

ご飯に入れるとふんわりとした食感とほんのりとした甘味が嬉しい雑穀。噛めば噛むほど甘みともちもち感が口いっぱいに広がります。秋の栗ごはんや芋ごはん、きのこごはんに入れると、おいしさと栄養バランスがアップします。

岩手県二戸市軽米町九戸村産「たかきび」(250g)

挽肉料理にお肉の半分をたかきびに変えると、カロリーがぐっと抑えられ胃もたれしないおいしい仕上がりになります。ハンバーグ、ミートローフ、ミートソース、餃子などひき肉の代わりに使ってみてください。

岩手県産「もちあわ」(250g)

あわは、紫外線の害による日焼け防止効果が高いので、少数民族が住む高冷地では、昔から皮膚病や離乳食につかわれています。
また、ビタミン剤といっていいほど良質なビタミン類(カリウム、カルシウム、ビタミンB1、B2、ナイアシンなど)が多く含まれています。

国内産 「緑米」(250g)

緑米は亜鉛やマグネシウム、繊維質を豊富に含み、精神安定、血液浄化に効果があると言われています。環境の変化や気温の差が激しいこの時期、様々な不調が体と心にも現れてきます。そんな時には緑米を入れたご飯。清々しい香りと瑞々しさにほっとするおいしさです。

国内産 「黒米」(250g)

黒米には紫外線の害を防いだり、肌が滑らかになり髪の毛を黒くし、若返りの効果もあるなど美容ビタミン(ビタミンB2)がたくさん含まれています。まさに女性に嬉しい雑穀ですね。

国内産「赤米」(250g)

この時期におすすめの体を温める雑穀。女性は男性より熱を発生させる筋肉量がが少ないので冷えやすく、卵巣や子宮などの生殖器官は特に冷えに弱いのです。黒米と同じく色素がある古代米ですが、ほんのりとピンク色になって、何とも上品な御飯ができます。お祝の席やお寿司にもおすすめ。

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